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2012年6月17日日曜日

認知症に早期在宅ケア、厚労省が来年度から

認知症に早期在宅ケア、厚労省が来年度から : YOMIURI ONLINE


《引用ここから》
急増する認知症に対応するため、
厚生労働省は来年度から新たな認知症対策に乗り出す。

専門職による訪問チームが発症初期から関わることで、
自宅で長く暮らせるようにするのが狙い。症状が悪化して、
精神科病院へ長期入院することも防ぐ。
5か年の整備計画を策定し、自治体が作る医療・介護計画にも反映させる。

新対策の柱の一つが、看護師や保健師、作業療法士など、
認知症を学んだ専門職による「初期集中支援チーム」の創設だ。
チームは、全国に約4000か所ある自治体の介護相談窓口などに設置する。
(2012年6月17日03時01分 読売新聞)
《ここまで》

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